動いているものを見る

人は、動いているもの見る

3月24日(金)のほぼ日の今日のダーリンを見た。

動いているものは気になり、注視する。逆に動いていないものは、見ない。

「動いている」は、「変化している」とも言える

ほぼ日 今日のダーリンより

「動いていない」は、「変化していない」

「変化していない」ものは見ないかと言えば、見るけど「飽きる」ということかな。

変化していなければ、自分はそれを見たわけだから、また見たら前と同じだからもういいよねと。

変わってないよねと。

私にとって動いているものといえば、テレビやtwitter、ニュースサイト、まとめサイトなどにあたる。それらは毎日見る。

自分にとって為になるものもあれば、どうでもよい情報など様々。

しかし、動いているから見る。

動くというのは自分にとって、「新しい情報」「まだ知らない情報」だと思っていたが、「すでに知っている情報」も含まれるなと。

情報の種類にプラスして、誰がその情報を発しているかにより、さらに見ることを絞っているように思える。

このサイトは自分の思っていることをただ記しているだけだが、今後お金を稼ぐということを意識した場合、まずは動く(サイトの更新頻度)を高くしつつ、情報の独自性を出していく必要があるなと。

誰がというのは、情報の独自性が確立された後についてくるものと今は考えている。

まぁ文章は誰でも書けるので(面白い面白くないは別として)気軽に始められるが、文章で独自性を出すためには、その人の考え、希少性体験などが無いと難しい。

文章以外のこと、例えば絵は手間がかかるが独自性は出せそうだ。

話がまとまらないが、こつこつ書く。動くということを意識したい。

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